ルミキシル

ルミキシルは、スタンフォード大学の研究チームにより開発された画期的で全く新しいタイプのスキンブライトニングクリームです。ルミキシルは、アミノ酸「ルミキシル・ペプチド(デカペプチド12)」から作られています。
この「ルミキシル・ペプチド」が肌のメラニン生成にかかわる、チロシナーゼという酵素の働きを防ぐことで、美白効果、肌の透明感、肌の輝き(ブライトニング)がアップします。

ルミキシルは、スタンフォード大学皮膚科で行われた複数の実験において、ルミキシルのチロシナーゼ阻害作用が明らかにされています。文献では、一般的に使用されている「ハイドロキノン」(10μM用量)によるメラニン生成抑制率が7%であるのに対し、同容量のルミキシルの場合、40%の抑制作用があることが証明されています。

〇ルミキシルの効果

・エモリエント効果
皮膚に潤いと柔軟性、栄養分を保たせる効果(エモリエント効果)があります。このため、使用した後に肌がカサカサするようなことはありません。

・使い心地の良さ
美白目的で使用される多くの医療用クリームが、使用時にひりひり感や不快な香りを伴うことがありますが、ルミキシルは滑らかな質感で、伸びが良く、毎日使用することができます。ほぼ無臭です。

・すべての肌質の方に
ルミキシルはほかの美白製品とは異なり、刺激性アレルギー反応を誘発しないことが確認されています。様々な肌質の方に、安心してご使用いただくことが可能です。

・長期に使用しても安全
多くの美白製品の場合、長期間使用することで赤みが出たり、ひりひりすることがあり、長期間の使用ができないことがあります。ルミキシルは、このような心配がありませんので、安心して長い期間ご使用いただけます。

※お肌に合わない場合はご使用を中止してください。